萩原医院ブログ

2014年6月10日 火曜日

30年以上も検査を続けているベテラン医師が担当

当院は、港北区大倉山駅から徒歩3分のところにある、内科医院です。
胃カメラ(内視鏡)検査は、先端に微細なカメラがついた細いチューブを、お腹の中に入れて、中の様子を映像で見る検査を行います。
当院の院長は、内視鏡検査が開発された昭和50年代に早くもこの技術を学び、以来30年以上も検査を続けているベテランです。
現在も年間500件以上の検査を行っています。
安心してご相談下さい。

最新の狭帯域光観察(NBI)装置を導入しました。
これは観察部分に照射する光の波長を2種類にすることで、食道などのがんをより見つけやすくした内視鏡装置です。

進歩を続ける胃カメラ装置の歴史の中で画期的であったのが、口ではなく鼻からチューブを入れる経鼻内視鏡装置の登場です。
患者様の負担を少なく優れた検査をお受けいただけます。

投稿者 医療法人社団荻原医院

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