萩原医院ブログ

2014年10月22日 水曜日

胃や腸の病気を早期発見

がんの死亡率は1990年代以降減少傾向ですが、患者数は年々増加しています。
がんの早期発見と先進医療の発達によって、生存率が上がっているということになります。何より大切なことは、早い段階で病巣を発見することに他なりません。

当院では、胃や大腸など病気を早期発見するために内視鏡検査を行っています。
大きな病院と違って、検査のために何時間も待つようなこともありませんし、費用も抑えられるのがメリットです。
軽鼻内視鏡を導入し、30年以上の検査経験のあるベテラン医師が検査しますので、吐き気もなく、痛みも少ない検査が可能です。

港北区大倉山近辺にお住まいで、大腸がん検診で陽性であった方やポリープを指摘された方、血便、下腹部痛を自覚されている方、胃の具合の悪い方は、一度当院を受診ください。

投稿者 医療法人社団荻原医院

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