萩原医院ブログ

2015年3月12日 木曜日

地域のみなさんのかかりつけ医として

早期発見早期治療に繋がる様々な検査を受けることの重要性はわかっているものの、いざ初めて内視鏡検査を受けるとなると、疑問や不安が大きくなってくるのも当然です。
口や鼻から内視鏡を挿入すると聞いただけでも怖くなってしまうという声も少なくありません。

近年の内視鏡装置の進歩はめざましいものです。
内視鏡検査とは、先端に微細なカメラがついた細いチューブをお腹の中に入れて中の様子を映像で見る精度の高い優れた検査方法です。
当院では、最新の狭帯域光観察装置や吐き気がしない経鼻内視鏡を導入し、年間約500件以上もの検査を続けているベテラン医師が担当します。

港北区大倉山にお住まいの皆さまの健康をお守りするため、地域に根づいたかかりつけ医として、また内視鏡検査を中心とする医院として日々診療を行っています。

投稿者 医療法人社団荻原医院

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